【ネタバレ注意】113話「暴悪」感想【進撃の巨人】

感想
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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回は進撃について。

 

ジークのワイン

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ティーカップが落下し、ピクシス司令の足元に粉々となった破片が散らばっています。

「何だ今!?」

「一瞬 体が痺れて…」

「俺も!!」

「俺もだ…」

と兵士たちが驚きの表情でざわつきます。

唯一アンカ副官のみは「え…?私は何とも」と痺れは感じなかった様子。

ピクシス「……」

ピクシス司令も驚愕した表情を浮かべています。

また街中にいるナイル、ローグ達憲兵もジークの波動を感じた様子。

ファルコ「うぅ!?」

ハンジ「どうしたの?」

ファルコ「体中に電気が流れたような…」

ファルコも思わず反応し目を覚まします。

ハンジ「…まさか」

ピクシス「やりおったな… ジーク…」

想像以上の規模にワインが行き渡っていたようですね。

こうなるとジークによって更に多くの人間が巨人化してしまうことが予想されますが…

 

一方、拘留地を走り去るジーク。

「お別れだ 兵長」

「部下思いのあんたのことだ

多少大きくなったくらいで何にも悪くない部下を

切り殺したりなんかしないよな?」

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