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【ゲーム禁止?】ゲーム利用時間制限!「ゲーム依存症対策条例」についてまとめ【ゲーム規制条例案/大阪市の松井市長も言及/香川県民のニュース?】

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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回は「ゲーム依存症対策条例」について。

ゲーム依存症対策条例

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香川県議会が、「ゲームやインターネットの依存症の対策に関する条例」の素案に具体的な制限を盛り込んだことが報じられました。

ゲームの利用などについて、高校生以下の子どもを対象に1日あたり平日は60分、休日は90分に制限するほか、

小学生や幼児を含む中学生以下の子どもは夜9時以降、高校生は夜10時以降制限するという内容。

罰則規定はないものの、県は子どもたちに条例を守らせることを、保護者や学校の責務として明記する方針です。

県議会は、県民からコメントを募った上で、来月開く定例本会議に条例案を提出する方針としています。

ゲームやインターネットの依存症の対策に関する条例は、成立すると全国初のゲーム依存症に特化した条例となる見込みです。

また大阪市の松井一郎市長は1月15日、市役所で開かれた会議で、不登校の要因の一つがスマホやゲーム依存であるとの実態が紹介されたことを受け、「夜は何時までとか、条例でルール化したらどうか」との考えを示しました。



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ネット上の反応

今回の条例について、ネット上ではその意義について批判的なコメントが多く寄せられています。

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