【ONE PIECE】20年前のワノ国からタイムスリップ【トキトキの実?】

ストーリー考察記事

みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はONE PIECEについて。


以前からモモの助が「ロジャーに会ったことがある」と発言するなど、タイムスリップ説が出ていましたが、

今週の話でついに錦えもんをはじめとした侍たちは「20年前のワノ国から時間を超えてやってきた」ことが判明。
一体どのような手段で時間を超えて現代にやってきたのでしょうか?
考えてみたいと思います。

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  • 悪魔の実の能力によるもの?

  ONE PIECE世界において最も有力なのは、時間を超える超人系悪魔の実によるタイムスリップでしょう。
   トキトキの実やトビトビの実といったところでしょうか。
   この能力により時間を跳躍したとなると、20年もの時渡りができたとしても不思議ではありません。
   では肝心のこの能力者は一体誰なのでしょう?  
   錦えもんとモモの助、カン十郎は既に悪魔の実を食べており、これ以上悪魔の実の能力を手にすることはできません
   雷ぞうに関しても様々な忍術は悪魔の実の能力によるものである可能性があるうえに、これ以上雷ぞう1人に能力を背負わせることもしないでしょう
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