【ONE PIECE】黒ひげティーチの正体について【異形の身体】

ストーリー考察記事

みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はヤツについての記事となります。


ティーチの正体について
はい、というわけで今回は黒ひげティーチについての考察。
25巻から登場し(名前だけはドラム島あたりから登場していた)、
ルフィの兄であるエースを処刑に至らしめた元凶であり、
頂上戦争を皮切りに四皇の一角を占めるようになった海賊です。
今回は「なぜ黒ひげがヤミヤミの実だけでなくグラグラの実をも自分の体に宿すことができたのか」について。

 

頂上戦争にて白ひげを殺害しグラグラの実の能力を奪い取った黒ひげ
ですがそもそも悪魔の実は1人につき1つのみしか口にすることができず、
2つ目を口に入れれば命を落としてしまいます。
では黒ひげはなぜ2つの悪魔の実をその身に宿すことができたのでしょうか。

 

マルコによって語られたように「体の構造が異形」であるティーチ。
それ故に複数の悪魔の実の能力を獲得出来たのかもしれません。
ではどのように異形なのか?考えてみます。
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