【ポケモン】星空と暗闇【サンムーンをプレイ第12回】

はい、みなさんこんにちはこんばんは雨崎です!
今回はククイ博士と共にバスでホクラニ岳に移動した直後からスタートです。


それにしても、夜で冷える上にそれなりの高度であると考えられるホクラニ岳で  上半身を積極的に露出していくククイ博士は中々のパーリーピーポーですね。

突如として始まったククイ博士とのデートイベント。ロマンチックな夜景の下で遠くの山を指差し「ごらん  あめざき!」とムードを作ってくれます。これまでしっかりと好感度を上げてきましたからね。ククイ博士が誰もいない夜道で「君に伝えたいことがある」と言い出すのも時間の問題でしょう。

そしてここでククイ博士の目標が判明。
そういえばこの地方には四天王がいないんですね。私がチャンピオンだと勝手に推理していたハプウさんはSM好きのチャンピオンではなくただのSM好きだったようです。

天文台に移動するとククイ博士の友人であるマーレインさんと勝負をすることに。
パソコンのボックス管理者と聞くとポケモンと融合したあの人を思い出します。
 

 


完全にホラー

マーレインとの戦いに勝利し、天文台の内部に移動。いよいよ試練ですね。

今回の試練のキャプテン(担当者)はマーマネ。
ピカチュウの尻尾的な反重力マフラーを巻いていることからおそらく電気タイプがメインの試練でしょう。

そしてマーマネの試練は一味違いました。
「ぬしポケモンを呼ぶ装置」を開発しており、そのスイッチを押すだけでぬしポケモンを呼ぶことができる、というのです。
さすがメカニック、これでまどろっこしい事はせず、いきなりぬしポケモンと戦うことができます。画期的な発明ですね。
さっそくスイッチを押してもらいました。
なんか停電したんだが

いやぬしポケモンはちゃんと来るのかよ


いや試練開始じゃねえよ

ということでまさかの停電した状態でマーマネの試練に突入。果たしてこの暗闇の中でどう試練に立ち向かうのか。それではまた次回!

【お知らせ】
よく料理系の記事を投稿しています。
「こんな謎具材で料理して欲しい」など何かご要望がございましたら是非是非雨崎までお伝えください。
お待ちしております。
また、アニメや漫画、ゲームに関しての考察記事も投稿しています。
「このキャラについて考察してみては?」というキャラがございましたら是非是非雨崎までお伝えください。
お待ちしております。
スポンサードリンク

コメント