【M-1グランプリ】各審査員ごとの審査傾向について【決勝の点数】

お笑い
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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はM-1グランプリについて。

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(M-1グランプリ2018が無事に終了したので更新しました。)

M1グランプリの審査員

審査員によって点数に偏りがあるように思いませんか?

審査するのは機械ではなく人間ですから、その人ごとに基準も変わってきます。

今回は各審査員ごとの、審査の傾向を実際のデータから見ていこうと思います。

 

とはいえ全組あげるとなると冗長になるため、

各審査員がその時に高く評価した上位4位までを上げていこうと思います。

というわけで以下のような形式で載せていきます。

 

【例】

松本人志さんの場合

【2001】

1位:麒麟

同率2位:中川家 ますだおかだ

同率4位:アメリカザリガニ、DonDokoDon

 

この場合、「2001」は2001年という意味であり、

また挙げているのは実際の順位ではなく、松本人志さんがその年に高く評価した順となります。

同率の場合は同じ点数、という意味です。

これをそれぞれの審査員が審査した全年度を通して載せていき、高く評価する傾向を考察していきます。

では一人ずつ見ていきましょう。

 

 

松本人志

もっともその審査が注目されている審査員と言ってもいいでしょう。

 

では各大会の、松本人志さんが高い点をつけた順に4組ずつまとめました。どうぞ。

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