【ネタバレ注意】170話「玉狛第2 23」感想【ワールドトリガー】

ワールドトリガー
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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はワールドトリガー、2話同時掲載の内の1話目に関してですね。

エスクード祭り

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特別描写はされず太一はベイルアウト、どうやらヒュースが倒したようですね。

その後クーガーとヒュースはエスクードで6Fまで移動するのですが、途中で東隊に目撃されます。

場をかき回していた太一くんでしたが、残念ながら生き残ることは出来ませんでした。

とはいえ鈴鳴第一の新しい戦い方を生み出すことが出来たため、

その役割は十分に全うしたと言えるでしょう。

ちなみに「エスクード」とはバリケードのようなもの。

壁として使ったり相手をエスクードで挟んだり、また足場として利用できます。

一方の鈴鳴第一も外壁をぶち破って廊下に現れ、

2対2対2の膠着状態に。

しかしここで場を動かしたのは玉狛。

ヒュースの大量のエスクードで影浦を孤立させます。

展開している数は影浦とゾエさんの間に8枚、ヒュース達から見て左側に8枚の計16枚。

凄まじい展開力です。

にしても今週はかなりエスクードが仕事をしていますね…

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