【ネタバレ注意】169話「玉狛第2 22」感想【ワールドトリガー】

ワールドトリガー
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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はワールドトリガーについて。

三日前の鈴鳴第一

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つぎの試合に向けて作戦会議をする鈴鳴第一隊のメンバー。

今のままでもB級上位で通用していますが、

試合によっては押し負けてしまったり、あるいは射撃重視の新陣形も対応されてしまうと感じ、新しい作戦を練ることに。

鋼「『うちだけが他の部隊より有利が取れる方法』….を探るってことですね」

来馬「うんそうだね」

太一「よそんとこのオペレーターに毒を盛るとかっすかね?」

「理屈はあってるけど発想がおかしいわ」

「次の試合もうちにMAP選択肢があるから、普通に考えれば地形戦がらみかしらね」

来馬「地形戦か……でも次は、影浦隊も玉狛第二もうちと似た編成だから差を出すのはなかなかむずかしそうだね…..」

太一「あ!それだったら、おれ前からやってみたかったことがあるんすけど!」

来馬&鋼「……….?」

なるほど、明度調整はこうした経緯で生まれたんですね。

たしかに鈴鳴第一はB級上位層ではあるものの、A級に上がれるほどの圧倒的実力があるかと言われればそれほど印象はありません。

そんな中でこうした独自の作戦を練るのは戦っていく中で重要ですね。

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